例え私がいなくても宴会が盛り上がるような課長に私はなりたい。
寧ろ私がいないほうが盛り上がる宴会であるとなお良し。
あったり、なかったり。
「破壊は創造の第一歩だ」という信念の元、愛と狂気を熱くしつこく書き綴る狂える物書き。
西暦2001年に一度引退したが、同2011年に師匠に召還され竹の子書房に参加する。
資格
日商簿記2級/施設警備業務2級/防災センター要員講習修了
普通救命講習修了/危険物取扱者免状丙種/普通自動車二種免許
口癖は「キミと僕との仲じゃないか」 現在の職業は札幌市のタクシードライバー。
組版課丁稚。 校正課主任。
校正傾向:誤字が勝手に目に飛び込んでくる
・霊的不感症
・口の中でクラッカーを鳴らせる(宴会芸)
おわらい芸人でおっぱい星人そしてXネビュラ対応型の運び屋兼フリーランスライター
怪談、猫もの等。頑張れば犬も書けるかもしんない。いや、ひょっとしたらねずみ(ry
負傷者の多い怪談課が多数お世話になる、
竹の子書房:保健室の先生。
心の社屋に勤務されています。
「美棒先生!祟られた~!」と元気よく駆け込みましょう。
書かない描かない語らない社員です。社員寮で日夜Gと戦っております。
竹の子書房社屋ビル内、食堂勤務。
竹の子書房独身寮:寮母さん。
「寮母さ~ん、ご飯下さい!」と駆け込めば、
心の中にお袋の味が再現されます。
鉛筆はカッターナイフでいつも削って使います。
得意な作風:日報、総受呟き、FFB(振り返ればフラグブレイカー) 得意な画風:ショタ絵、シール絵
普段はしがないライター。実話怪談は書けません。書けるのは創作のみッス^^;
得意技:諦めながらのケツ出し。
いつもBL課の燃料として、あんなことやこんなことまでされています。
基本スタイルは「好きにして」です。
遠慮せず好きにして下さい。喜びます(酷)。